株式会社ポッカコーポレーション(本社;名古屋市、社長;内藤由治)は、カレーパンをイメージした新しい食感の食べるスープ「ポッカスープになっちゃった!カレーパン」(1食、希望小売価格160円)を、2月24日(火)から全国で新発売します。
スープ市場では最近、パスタやリゾットなどのようなライトミールタイプのスープや、春雨などの低カロリースープなど、いままでとは異なるタイプのスープが発売され、高い支持を得ています。当社では、スープに「楽しさ」や「意外性」を加えた新しいコンセプトのカップ入りスープ「スープになっちゃった!ポテトサラダ」を昨年11月に発売し、多くの方に反響をいただきました。この新しいコンセプトを体現した新製品として「スープになっちゃった!カレーパン」を新発売いたします。
惣菜パンで人気の‘カレーパン’が、スープに!
「スープになっちゃった!カレーパン」は、惣菜パンで人気のカレーパンをイメージしたユニークなスープです。カレーパンに近づけるために、揚げパン粉を利用してカレーパンの生地風味を再現しました。また、サク!トロ!とした食感が特徴のこんがりパンとじゃがいもをたっぷり使用し、ボリューム感のあるスープに仕上げています。スープにはミルポア、はちみつ、赤ワインを使用して、カレーパンのほんのりとした甘みを出し、隠し味にウスターソースも使用。一人暮らしで社会人の方々の昼食、間食、そして夜食に、新しい食感のスープをご提案します。 |