本文へジャンプ

POKKA[ポッカコーポレーション]

  • サイトマップ
  • English

  • ポッカネットメンバー
  • メールマガジン

  • 商品情報
  • レシピ
  • 知る・楽しむ
  • お問い合わせ
  • 企業情報
  • 通信販売


よくあるご質問Q&A

ここでは、日頃よくお客様からお寄せいただくご質問をまとめています。
今、疑問に思っていることの答えが見つかるかもしれません。
ぜひご覧ください。


コーヒー

ポッカコーヒー

アロマックス

コーヒー全般

  • 「ポッカコーヒー」はいつ発売されたのですか?

  • 1972年、「いつでもどこでも手軽に本格的なコーヒーを味わっていただきたい」というアイデアから、190g缶コーヒーのパイオニアとして「ポッカコーヒー」が誕生しました。その後、「ポッカコーヒー」は「ポッカコーヒーオリジナル」と名前を変えております。


  • 「ポッカコーヒーオリジナル」の缶に描いている顔の絵には、モデルはいるのですか?

  • 特定のモデルはおりません。現在の缶は12代目のデザインですが、顔のデザインになったのは2代目から。当時のデザイナーが男性の顔をデザインとして描いたのが始まりです。その後、時代とともに少しずつ髪型などが変化しています。
    どんな風に変わっているか、ご興味のある方は、「ポッカコーヒーヒストリー」をご覧ください。


  • アロマックスという商品名にはどのような意味があるのですか?

  • コーヒーの持つ香りを最大限に味わっていただきたい、という思いをこめて、香りを意味する「アロマ」と、最大の意味「マックス」を組み合わせて名付けました。


  • 「アロマックス」の『フレッシュナチュラルアロマ製法』にはどんな特徴があるのですか?

  • コーヒーの抽出時に香り立つ焙煎豆のコーヒーアロマを、逃がさないよう商品に閉じ込めています。完全脱酸素製法により、製造中の酸化を極力抑えて作っていますので、まるでいれたてのようなコーヒーの繊細な香りをお楽しみいただけます。
    蓋を開けた際に広がるコーヒーの香りを存分にお楽しみください。


  • コーヒーに糖質はどのくらい入っていますか?

  • 商品に栄養成分表示があるものは、その中の炭水化物の数値が目安となります。炭水化物の量は、糖質と食物繊維の量をあわせた値ですが、コーヒーには食物繊維はほとんど含まれていませんので、炭水化物の量=糖質の量とお考えいただけます。糖質には、糖類(砂糖(ショ糖)、ブドウ糖、乳糖など)、多糖類(でんぷんなど)、糖アルコール(キシリトールなど)、有機酸(クエン酸など)、ビタミン類、カフェインなどが含まれます。
    商品に栄養成分表示が見つからない場合は、お客様相談室までお問い合わせください。


  • 缶コーヒーには「コーヒー」と書いてあるものと「コーヒー飲料」と書いてあるものがありますが、その違いは何ですか?

  • 使用しているコーヒー豆の量が異なります。商品100gあたりに何gのコーヒー豆(生豆での重量)を使用しているかにより、「コーヒー飲料等の表示に関する公正競争規約」に基づいて各商品に記載しています。
    表示名 生豆の重量
    コーヒー 商品100gあたりに5g以上使用
    コーヒー飲料 商品100gあたりに2.5g以上5g未満使用
    コーヒー入り清涼飲料 商品100gあたりに2.5g未満使用


  • ミルク入りの缶コーヒーに白いものが浮いていることがありますが、これは何ですか?

  • 乳分を含んだ商品の場合、温度や時間の経過によって中身に含まれる乳脂肪分が固まって見えることがあります。原材料成分ですので、害になるものではありません。